
HFMの取引リワード「HFMバー」とは?取引するたびに貯まるお得なロイヤリティプログラムを徹底解説!

HFMバーって何?
どうやったらHFMバーは貯まる?
HFMバーは何と交換できる?
HFM(HF Markets)は取引するたびに貯まる取引リワードサービスを提供しています。
HFMバーと呼ばれるもので、いわゆるXMのXMPやBigBossのBigBossポイント(BBP)のようなポイント制です。
HFMバーは現金などの景品と交換することが出来ますので、是非この機会にチェックしてみてください。
たまごちゃんプロ口座でもHFMバーは溜まります!
HFMのリワードレベルはランク制


まず、HFMではリワードレベルというランクに該当するものがあり、リワードレベルによって1ロット取引する度に貯まるHFMバーが増えます。


1番低い階層から順に、HFM レッド、HFM シルバー、HFM ゴールド、HFM プラチナとあります。
| リワードレベル | 必要取引日数 | 1ロットあたり貯まるHFMバー本数 |
|---|---|---|
| HFMレッド | 0日 | 6本 |
| HFMシルバー | 31日 | 8本 |
| HFMゴールド | 62日 | 10本 |
| HFMプラチナ | 105日 | 12本 |
取引日数(累計)が多くなればなるほどこのランクは上がり、HFM レッドとHFMのプラチナでは2倍もHFMバーが貯まるスピードが異なります。
HFMバーはお得な景品と交換できる
そんなHFMバーは現金などの素敵な景品と交換することが可能です。


| HFMバーと交換できる景品 | 必要HFMバー本数 |
|---|---|
| 現金1ドル | 35本 |
| オートチャーティスト(1ヶ月購読) | 150本 |
| 無料VPSシルバーパッケージ(1ヶ月) | 1,100本 |
| アナリストとの1時間セッション | 2,500本 |
| 無料VPSシルバーパッケージ(3ヶ月) | 3,100本 |
現金


HFMバーと交換できる景品で1番オススメなのは現金です。
現金は最低HFMバー1000本からしか交換できませんが、35本あたり1ドルの価値があります。
HFMバーが1000本溜まった時点で約28ドル(4,000円)と交換できます。
オートチャーティスト(1ヶ月購読)


オートチャーティストはチャートパターンを自動的に検出したり、キーレベル、フィボナッチなどの水準を自動的に割り出し、取引チャンス、ターゲット価格や、予想レンジを通知してくれる便利なツールです。
OANDA証券
私は利用したことありませんが、チャート分析の作業をある程度自動化できるようで、専業トレーダーの方などには非常に良いかと思いました。
ただ、機能が同じかはわかりませんがOANDA証券の口座を持っていれば無料で利用できるようなのであまりオススメではありません。
無料VPSシルバーパッケージ(1ヶ月)


1ヶ月間のVPSホスティングサービスを無料で受けられます。
シルバーVSPの月額料金は$50なので、換金率としては現金よりかは高めと言えますが、スペックはそこまで高くないので、現金に交換する方がオススメです。
アナリストとの1時間セッション


2,500バーでHFM市場アナリストと1時間個人セッションを受けられます。
詳細は分かりませんが、中々このような機会は普段ないと思うので、HFMバー交換は個人的には現金もしくはこのアナリストセッションがオススメです。
無料VPSシルバーパッケージ(3ヶ月)


1,100バーでは1ヶ月でしたが、3,100バーでは3ヶ月間利用できるということで、200バー分お得になっています。
利用するにしてもまずはお試しで1ヶ月間で良いと思います。
HFMバーの注意点
エントリーから決済まで5pips、5分以上開ける必要がある


HFMバーは、エントリーしてから決済まで5pips以上、5分以上の往復取引のみ貯まります。
5分以内に決済したり、5pips以内に決済するとHFMバーは貯まりませんので注意してください。
30日間活動がないとHFMバーとリワードレベルはリセットされる


HFMバーとHFM プラチナなどのリワードレベルは29日以上活動がない日が続くと0にリセットされてしまいます。
HFMバーが溜まっていたり、HFM ゴールド、プラチナなどになっている場合は小ロットでも良いので1ヶ月間に1回はトレードするようにしましょう。
持ち越しは取引日数のカウントに含まれない


HFMの取引実行日数は、その日にエントリーまたはクローズしなければカウントされません。
例えば、1日にエントリーして、2日は何もせず放置、3日に決済した場合は、1日と3日の2日間としてカウントされます。
XMのロイヤリティプログラムは持ち越しも(上記の例の場合は3日間として)カウントされるのですが、HFMではエントリーまたは決済をしないとカウントされませんので注意してください。
終わりに
HFMバーのルールも5pipsや5分以上と貯まるのには若干苦労しますが、ロイヤリティプラグラム自体ないよりかはあった方がもちろん良いです。
そのためロイヤリティプログラムを貯めるという意識を持つよりかは、普段利益やキャッシュバックを狙ったトレードをして気づいたら溜まっていたという気持ちを持っておく方が良いかと思います。
HFMは現在大注目のブローカーなので、今後にも十分期待ができます。一度お試しでトレードしてみてはいかがでしょうか。
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